2008年10月23日 |
2年ほど前、マイクロバスを運転して、友人の若い鍼灸師ら10数名で四国徳島の吉野川の大歩危・小歩危(おおぼけ・こぼけ)へラフティングに
行きました。ラフティングとは、ゴムボートによる急流下りのこと。
鍼灸師や柔道整復師は手が命。「手にケガを負うようなことはしてはいけない」とよく言われますが...。
先ほどテレビを見ていたところ、吉野川ラフティングでお世話になったインストラクターさんが、某携帯電話会社のCMに出演していたので驚きました。
同地にはラフティングを提供している業者が数社ありますが、私たちが利用した業者さんは、視力障害がある方でも安全に受け入れてくださったので、同行した友人らも大変満足でした。
http://event.montbell.jp/plan/disp_data.php?event_no=R39BS1
帰り道に讃岐(さぬき)うどんを食べて帰りました。楽しかったですよ!
現在、岡山校は新校舎への移転準備中。エレベータやスロープなど、バリアフリーの設計となっています。
身体不自由な方で鍼灸の道に矯味のある方は、お気軽にお問い合わせ・資料請求どうぞ。
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