2011年11月28日 |
2011年11月26日 |
2011年11月23日 |
2011年11月21日 |
先日は姪と甥のリクエストで、プリンを作ってみました。本当かどうかわかりませんが、姪は、料理が好きだから将来はコックさんになる。とか、言っていたりします。技術があるというのは素晴らしいですね。自分は、これが出来る!と、言うのがあると、社会に出て役に立ったりします。
と、いうことでプリンです。
材料を準備しました。これを見るだけで、かなり高カロリーだと言うのがわかります。以前、トンコツラーメンのスープを取った事があるのですが、結構な量塩を入れた記憶があります。実際に作って見て初めてわかることは多いですね。
姪に混ぜさせます。まずは、私が見本を見せて、その後でやらせます。そういえば、人を育てるには、「やって見せ、やらせて見せて、褒めてあげて、初めて人は成長する。」と、言うそうです。
私がサラリーマンをしていた時に取引があった会社は、かなりその部分に力を入れていたのを覚えています。その会社の凄かったのは、ある程度の期間で、これぐらいの事が出来ないといけない。と、言うロードマップがあったんですね。そして、それが出来ないと、本人ではなく、指導する立場の人の指導方法が悪い。と、言われたのです。なので、教わる側も必死なら、教える側も必死なんです。そして、統計から、1年いたら、これぐらいの事。2年いたらこれぐらいのことを出来るようになるべきだと言う指標があるわけです。
だいたい、6、7年ぐらいいたら、教える側に回るみたいですが、東洋医学でも言う「循環」を考えている感じでした。
型に入れて、オーブンで約60分焼きます。
出来ました。この写真はクリックで大きくなります。
味わいは、市販のプリンとはかなり違いますが、どちらかというと、こちらの方が本物のプリンです。美味しいです。ちなみに、カラメルが上手く茶色にならなくて、シロップ見たいになってしまいました。
でも、姪と甥は大喜びで食べていました。こういうのが、良い思い出になってくれれば嬉しいとともに、本当に調理師を目指してくれるのであれば、それもいいかな。と、思っています。
また、クックパッドにレシピを掲載してみました。前回ブログでも紹介した「たこ焼き」になります。興味ある方は印刷してチャレンジしてみてください。
http://cookpad.com/recipe/1631503
2011年11月19日 |
先日はカレイと蓮根の梅煮を作って見ました。なんというか、最近、異常な程食欲があって、どうかしたのかと困っています。食べてもすぐにお腹が減るし、消穀善飢(しょうこくぜんき)なのかも知れません。お腹が減るだけでも困るのですが、集中出来なくなるので、授業準備をビシッと出来なくなってしまいます。なので、糖分を補給しながら行っています。
と、言う事で、少しでも身体に良い物を食べようと言う事で、カレイと蓮根の梅煮を作る事にしました。
材料です。左から、蓮根、小葱、梅、カレイ(子持ち)になります。
醤油と酒とみりんです。
まず、下茹でをします。これで、表面のぬめりとかを取っておきます。
あとは非常に簡単です。先ほどの、調味料をフライパンに入れ、
そこに下茹でをしたカレイを入れて、
蓮根と梅を乗せて、煮ます。火が通ったら完成です。非常に簡単ですね。
皿に盛って、ネギを乗せて完成です。この写真はクリックで大きくなります。味わいは素朴ですが美味しいです。蓮根のコリコリした歯ごたえに、梅の酸味が絶妙です。蓮根は中医食養学会の性味表では、心と脾と胃に帰経しているとされています。ただし、効能としては生津、潤肺、清熱作用がある食材です。蓮根の穴は水を吸い上げるためで、それが生津や潤肺作用へとつながっているのでしょう。
カレイは性味表にはありませんが、ヒラメはあります。一応、ヒラメを例にあげると、補気に作用します。息切れや、しびれ、体力回復に良いとされています。梅も生津作用や、止咳作用があり、汗の出過ぎ等にも良いとされています。
以上の事から、心肺気虚(気血両虚)のさいや、肺気虚等で、自汗=汗が出てはいけないときにダラダラと出る。とか言う症状の時に処膳してみてはいかがでしょうか?大変おいしゅうございました。
2011年11月17日 |
先日は桃のコンポートを作って見ました。秋は乾燥の季節です。襲ってくるのは「燥邪」(そうじゃ)ですね。燥邪は乾燥させてしまう邪なので、衛気(えき)や津液(しんえき)、また臓腑では肺を犯しやすいです。なので、秋の乾燥肌とかは、スキンケアも大事ですが、しっかりと津液を補充するのも大事なのではないでしょうか。
そこで、出てくるのが「桃」です。桃は五果でも「肺」に属していますし、あの水水しい感じが、いかにも潤いを与えてくれそうですよね。
写真左上が、レモン汁です。そして、砂糖、桃、赤ワインになります。
まずは、種を取ります。種は桃仁(とうにん)と言う漢方薬になります。瘀血傾向で潤いがなくなったタイプの便秘とかに良いでしょう。まあ、ここでは、ちょっと大変なので、捨ててしまいます。
赤ワインにレモン汁を加え、砂糖を入れて、溶かします。
ごくごく弱火で、桃をゆっくり煮ていきます。
落とし蓋をしましょう。約10分したら、火をおとし、余熱で桃に味をしみ込ませます。
鍋から出したら、皮を剥きます。つるんと剥けます。
出来れば、煮沸消毒した容器に入れて、保存しましょう。皮を一緒に入れると、桃にほんのり赤味がかかります。
出来ました。この写真はクリックで大きくなります。待ち切れなかったので、結局すぐに食べてしまいました。1,2日置くと色がうつって綺麗になります。味わいは美味しいです。水水しさと、桃の甘さ、ほんのりとした酸味が絶妙です。
私達人間も、結局自然の一部です。東洋医学の養生法の基本は、天地自然の運行に適した生活法をする事と、恬愉(てんゆ)です。つまり、こころにわだかまりを持たない事ですね。心にわだかまりを持たないようにするって、わかっていても難しいものですね。でも、こういうのを2000年も前の本に書いてあるってすごいですね。
天地自然の運行に適した生活法とは、色々ありますが、その季節の物を食べると言う事も当てはまると思います。秋から冬にかけての乾燥肌の季節に、潤いを補ってくれるものを食べるのは、非常に東洋医学的ですね。皆さんも、崩れた体調を治すのも大事ですが、そもそも体調を崩さないように日頃から、このような事を念頭に入れて、テスト週間に体調を崩さないようにしましょう。
2011年11月14日 |
醤油ラーメンを作って見ました。今回、ついに36cm寸胴を買ってしまいました。
やはり、寸胴で、余裕を持って出汁を取る方が、良い出汁が取れるように思ったからです。
材料は、左から、豚骨、鶏がら、大蒜、生姜、手羽、手前も鶏がらになります。
今回、検証したかったのは、まずは、寸胴で取ったスープの方が美味しいかどうかです。つまり、最終的に出来るスープの量が同じだったとしても、鍋にちょくちょく水を足して行って取ったスープと、最初から、水をしっかり入れていて取ったスープで味に違いがあるかどうかです。
そして、今回豚骨を再び使用してみました。前回は、入れていません。 私の目指すラーメンの味に豚骨はいらないのではないかと思うようになってきたので、再び入れてみます。これで、前回の感じに豚骨の感じがほんのりと加わり、それを私が気にいるかどうかですね。
また、別の鍋で作るチャーシューと、タレにも少し変化を加えました。前回の醤油を水で薄めただけのだと、どうも深みが足りないような感じでした。なので、今回は、前回の鍋のレシピにナンプラー70ccと、白だし50ccを追加してみました。ナンプラーは、美味しんぼで、ラーメン対決の時に使っていたので、入れてみました。前回のラーメンでは、丼にそのまま加えていましたが、ちょっと魚臭さが出るような気がしたので、量を少なめにしました。でも、少なすぎたようにも思いました。
私もよく思うのですが、日本人は発酵調味料の旨味を求めてるような気がします。深みを出す時に、こういうものを隠し味に入れるのはどうでしょうか。
と、言う事で、鍋の方の火を入れます。
豚の背油を微塵切りしたものを加えて、約1時間弱火で煮たものがこれです。
チャーシューを取りました。これが、ラーメンのタレとなります。
鳥ガラは、いつものように、下茹でをして、流水で洗い、内臓を取ります。そして、寸胴に入れ、沸騰したら、鶏がらを入れ、再び沸騰したら灰汁を取ります。
その後、弱火にして約2時間ゆっくりとスープを抽出しました。
出来ました。麺については、前回の通りです。この写真はクリックで大きくなります。味わいは美味しいです。やはり、寸胴で余裕を持ってスープを取ったからでしょうか。また、鍋の方にナンプラーを入れる方が良いような気もしました。なんか、味が一体化しているように感じます。
丼を変えてみました。かなり印象が変わります。
このような丼にも入れてみました。イメージは変わりますね。皆さんも、ラーメンを作る時は、丼にもこだわって見てください。
また、私のラーメンには、豚骨はいらないような気がしました。豚骨があると、自分のラーメンが目指すシャープ差を微妙に崩しているような気がするんです。あっても構わないかもしれないけど、なくても良いと思うものは、思い切って減らす事も大事です。
そういえば、鍼灸でも、最初は鍼の本数が多いけど、臨床を重ねて行くと本数が減ってくると言います。例えば、肝と脾と腎にアプローチしたいと考えて、それぞれの経絡に1本鍼を打っていたとします。ところが、例えば、三陰交は、肝、脾、腎の3つの陰経が交わる所とされているので、ここに1本打つ事で、さきの3本を1本に減らしたりしているわけです。同じように百会や大椎も色々な経絡が交わる所ですよね。
足し算の考え方と引き算の考え方。臨床にも十分応用出来る考え方ですよね。
2011年11月12日 |
先日は、授業の半分程度の時間を使って、パソコンとネットを使った授業を行って見ました。基本的には、私は教科書メインで、国家試験を見据えた授業を行っていますが、たまにはこのようなのもやっています。卒業した後で、皆さんが役に立てる事もある程度紹介出来ると良いかと思います。
今回の授業は以前から行って見たかった形式です。私のノートパソコンは、携帯電話のテザリング機能を使って、ネットに接続されています。このネットに繋がれたままのPC環境で授業を進めて行きます。
先日の社会人のための鍼灸学科説明会でも、卒業生の先生が経営的な話をされていました。私は、中退しましたが、経営学科出身なので、共感できる部分がたくさんあったのですね。そして、サラリーマン時代飲食店や食品工場を回りましたが、料理が上手と言うだけで飲食店をOPENしている方がたくさんいて、そして、そのような方が経営的に失敗していくのも見てきました。なので、ある程度経営的な視点も必要だと自分は思っています。
と、言う事で、直接鍼灸院には関係がないかも知れませんが、多少基本的な事を話した後に、HPやブログの作り方について講義させてもらいました。この写真はクリックで大きくなります。
私の同級生や先輩、後輩で開業されている人達は、ほとんどがHPやブログを行っています。そして、最初から開業するだけの資金が用意出来ない人も、訪問から、開業にまで持って行く流れが多いように思います。どちらにしても、HPやブログ、ネットを最大限に利用していました。そのような人達と色々話して、今私が考える、一番低コストで行える方法を話してみました。
写真は、HPを自分で作って見ようとしている所です。ある程度勉強すれば、十分自分でHPを作る事が出来ます。さらに、最近は無料のソフトでも市販ソフトと遜色のないものがたくさんあります。写真は、インクスペースと言うソフトで、これでHPのアイコンを自作する事が出来ます。また、写真修正はフォトスケープを使っています。これも無料です。唯一ソフトとしてはHPビルダーを買ってます。後は、パソコンもデジカメも非常に安くて、良い物が出ています。私がサラリーマンをしていた時に、60~70万したものよりも性能がずっといい物を、たぶん10万程度の価格で揃えられるでしょう。
無料で使える写真を公開しているページもあるので、ネットからダウンロードさせていただきます。利用規約はきちんと読んでおきましょう。
そのような感じで、簡単にHPとブログの作り方について話させていただきました。また、サンプルHPを作ったので、それをスマートフォンを持たれている学生さんは、自分のスマートフォンで資料についているQRコードから見ていただきました。
私の携帯電話はテザリングの機能が8台までOKなので、各班に1台ノートPCを置いて、全てネットにつながった状態で授業を行うと言う事も出来ます。今回は、こういうのに初挑戦だったのですが、いずれチャレンジしてみたいと思っています。
ただ、思った以上皆さん、こういうのに興味なかったか、仕込みに時間をかけた割には、あまり反応が無かったように思います。やはり、開業に結びつくような内容は、現時点ではあまり興味がないのかも知れませんね。それか、詳しい人は、HPの作り方とかはすでに知っていると言うのもあったかも知れません。
しかし、いずれ皆さん、自分で開業と言う選択肢を迫られる時も来ると思います。授業で話した内容は資料にも書いておきました。HPやブログの作り方だけではなく、「続けていく」と言うのが大事だと言うのも熱弁させていただきました。
「知っている」と「出来る」の違いを感じていただき、今日の内容が、いつか役に立つ時が来てくれれば幸いだと思いました。
2011年11月11日 |
先日2年生は鍼鎮痛の実技でした。鍼を行い、パルスを流し、痛みを感じにくくするんですね。どうやら電気を使った治療法は昔からあるらしく、古代エジプトでも、電気ナマズとかを使って痛みを抑えていたそうです。
2011年11月09日 |
写真左から、デミグラスソース、無塩のトマトジュース、にんじん1本、ジャガイモ5つ、玉ねぎ中2つ、セロリ1本になります。
そして、バター、ローズマリー、固形のコンソメ、ローリエ2枚、しょうが、大蒜、赤ワイン(半分使用)、牛肉約800gです。ちなみに、この牛肉が100g138円です。かなり安いですが、こういうのを、美味しくするのも料理の醍醐味の一つだと思います。
新鮮な食材を活かす料理も、素晴らしい料理なら、安価な素材を美味しく食べさせるのも料理。ですね。どちらも素晴らしいと思います。
まず、大蒜と生姜をすりおろし、肉にすり込みます。そして、ボウルに入れ、赤ワインを注ぎます。瓶の半分ぐらい入れたのが写真です。そして、約1時間置きます。
その間に、セロリと玉ねぎをみじん切りします。セロリは苦いので、五味で言えば心に属します。なので、薬膳の観点から行くと、心を補する食材と言うことになります。一概には言えないのですが、五味のバランスを取ると言う考え方は昔からある見たいで、栄西は喫茶養生記(きっさようじょうき)の中で、日本人は心が弱くそれは苦味を取る機会が少ないからだとしています。なので、茶を定期的に飲むように勧めているんですね。当時は、一般階級の人はあまり茶を飲むことは出来なかったんだそうです。
そして、フライパンにサラダ油を入れて、しんなりするまで炒めます。
少し、焦げ目がつくぐらいが味に深みが出ます。
そして、表面が焼けたぐらいで、鍋に移します。水と、バター、ローリエ、ローズマリーを入れます。
で、沸騰すると、灰汁が出てくるので、これはすくいましょう。丁寧にするほうが良いとは思いますが、7,8分もとったらよいかと自分は思います。灰汁を取ったら、ニンジンを加えて、弱火にして約1時間コトコト煮ます。
2011年11月06日 |
2011年11月06日 |
先日は、上腕三頭筋パルスを行って見ました。またの名を「二の腕パルス」です。これで、どのような効果があるかわかりませんが、色々試してみたら、思わない発見もあるかも知れませんね。
鍼を行ってもらっています。
このような感じで入れて行き、
このようにしてみました。
そして、パルスを流していきます。写真ではリズミカルに動いていますが、実際はインターミットの100Hzでやっているので、ググッと収縮して、脱力を繰り返しています。ちなみに、動きのアニメはスマートフォン等からは見られない可能性もあります。これも、お腹パルスと同じように慣れてきたら、ボリュームを上げて行ってます。
かなり、動く感覚があり、終わった後は腕がだるくなりました。これを、何回か行ったら、例えば二の腕とかが引き締まったりしたら凄いですね。とりあえず、色々と、楽しみながら思いついた事を試していきたいと思います。
2011年11月04日 |
先日はタンドリーチキンを作って見ました。唐揚げも美味しいのですが、やはりカロリーは高めです。かといって、食べていて満足感がないと、生きている気がしません。と、言う事で、挑戦してみました。
材料です。左上から、タマネギ、鳥肉、レモン、バター、大蒜、生姜、ヨーグルトになります。
そして、ハーブ類です。ターメリック、クミン、コリアンダー、チリペッパー、胡椒、塩です。皿に盛られているのはクミンシードです。
玉ねぎは微塵切り。大蒜と生姜は摩り下ろします。
ヨーグルト、バター、に肉を漬けこんで、玉ねぎ微塵切り、大蒜、生姜の摩り下ろしを加えて、揉みこみます。
ハーブ類を加えて、
再び揉みこみます。そして、このボウルをラップに貼って、1日寝かせます。
1日置いた肉の表面についているヨーグルト等を拭き取り、オーブンで焼いたら完成です。写真はクリックで大きくなります。味わいは、肉が軟らかくて美味しいです。でも、店で食べるタンドリーチキンとはかなり違いますね。やはり、高温の竈で焼かないといけないのでしょうか。
表面が少しドロッとしているのが、食感を損なっています。味は悪くありませんが、これはまだまだ改良の余地がありそうですね。また、チャレンジしてみます。
2011年11月02日 |
ひさびさにお腹パルスをしてみました。結構忙しくて、やるのをサボっていました。そして、北海道に行ったりして、ついつい食べ過ぎたりして、たぶん太っているだろうな・・と、言う認識から、体重計に乗るのも怖くなると言う、負のスパイラルに陥ってしまいました。でも、どこかで、ブレーキをかけなければいけません。悪くなると、次々悪くなっていくものです。最終的には、四重奏を奏でだす危険性もあるので、勇気を持って体重計に乗って見ました。
キャアアーーー!!。
なんと、ほとんど最初の頃に戻ってしまいました・・・
体脂肪は約25%です。つまり、私の身体の4分の1は脂肪でできているということになります・・
以前は75キロぐらいまで落ちていたと言うのに、なんという事でしょう。
と、言う事で鍼を行います。今回は、交感神経を優位にするような鍼も加えてみました。
パルスを流していきます。この写真はクリックで大きくなります。

お腹の鍼はいつもどおりです。
合谷に少し響きを取るぐらいの鍼も加えました。
そして、約15分以前と同じ方法で、パルスを流しました。終わった後は、発赤が起こりました。そして、お腹周りの循環が良くなったような気がしました。手のパルスは終わった後、少し重だるい感じが出てしまいましたが、意図的に少し強めにしているので、こんな感じだと思います。刺激が強めの施術になるので、皆さんはマネしないでください。
気を取り直して、再びダイエット頑張ります。